HADOアストレア


Hado-astorea

HADOアストレアは、生体波動の測定と改善のために開発された、情報分析機器です。

旧ソ連では、生命体が持つ微弱な電磁気(波動)の研究が国策として盛んで、高度に発展していました。
とくにペレストロイカの時代には、医薬品に依存しない安全な治療法として注目され、各学校の保健室などに配置して学生の健康管理に使用する計画まであったといいます。
ソ連が崩壊した後、そのような技術は、ロシアや東欧の科学者・技術者に継承され、様々な診断器や治療器が生み出されました。
そのような技術をもとに、オーストリア人で医療機器のコンピューター技師であるハンス・シンドラー氏が、情報解析技術を融合させて、ETA Scanを開発しました。
その後、波動研究、氷結結晶の研究で世界的に知られる江本勝先生と出会い、そのコンセプトを加えてHADO- Scanへ、さらにHADOアストレアへとバージョンアップしました。

HADOアストレア(ヨーロッパにおける名称は、ETA Scan、HADO-Scan)は、ヘッドホンのようなものを装着して、全身の隅々まで何千項目ものエネルギー状態を測定します。
身体の各部分、臓器や細胞毎にエネルギーの状態(測定結果)を画像で確認でき、エネルギー状態を6段階に色分けして表示します。
※脳、内臓、骨、組織、染色体などの場のエネルギー画面が約300項目もあります。
Hado-astorea_gamen

エネルギーの乱れの原因が確認でき、適切なレメディを選択し、エネルギー調整することができます。
波動の共鳴作用を利用して、エネルギーレベルの落ちている箇所にヘッドフォンから修正波を出すことによって改善を行うことができます。
この技術はノイズをキャンセルするヘッドフォンの技術に良く似ています。
その後、改善前と改善後の状態を画面で比較することができます。

また、飲料水などに情報を転写することもできます。
さらに、必要な栄養素の確認、食品などの分析も可能です。
その他の機能として、言葉の持つバイブレーションが身体に与える影響をヴィジュアル化し、癒しの言葉を見つけ、よりよい生き方への示唆を与える機能をも搭載しています。



日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス