アキュプロ


acupro

アキュプロは、ドイツを中心に世界の医療現場で2万台以上が普及しているといわれるEAVシステムです。
中でもアキュプロは、信頼性、操作性、サンプルソフトの豊富さで、他の追随を許さない実績を誇ります。
日本においても、より客観的な検査データーに基づく東洋医学に関心をもつ医師の方々を中心に導入され、これまで原因を特定しにくかった症状において注目すべき効果をあげています。
東洋医学でおなじみの経絡に微弱な電流を流し、その抵抗値を測定することによって、身体のなかで弱点となっている経絡を指摘します。
さらにそこに電気信号化されたホメオパシー情報を流したときの抵抗値の変化を調べることで、疾患の影響毒素や効果的な治療法や治療薬を発見し、生体エネルギー・気の流れを理想的な状態へと整えます。
医療や歯科の現場はもちろんのこと、さまざまなセラピーの効果の判定にも活用できます。

アキュプロの機能

アキュプロの基本機能
〇各測定ポイント(ツボ)を測定することにより、気の滞りのある部位を特定する。
〇ノソードのリストを使用して疾病の影響毒素を探る。
〇患者さんに適切なレメディーを選択し、インプリンターより出力する。

メディスン・テスト
患者さんが服用している薬、あるいは食品等がその患者さんに適切なものであるかどうかを判断する。
まず、被検者のOR(細胞代謝)またはAL(アレルギー)のCMPを測定。
つぎに、アルミニウムのテストプレートの上に判定したい薬や食品を置き測定。
最初の測定数値よりあとの方が数値が良くなった場合、その薬や食品はその人に合っていると言える(数値が良くなったとは、インディケータ・ドロップがあったのが試験品を置いたあとには無くなった、または、数値が50により近くなったなどをいいます)。
反対に数値が悪くなった場合は、その薬や食品はとらない方が良いということになります。

転写
テストプレートの上に置いたサンプルのエネルギー的情報を、インプリンター内に置いた水またはミルクシュガーに転写する。
テストプレートの上に尿などのサンプルを置く。
インプリンターの中にミルクシュガー等を瓶ビンに入れて置く。
手の図が表示されている画面の状態で、「A」キーを押す。
「0(ゼロ)」キーを押し、エンターキーを押す。
転写したい秒数(通常120秒)を入力しエンターキーを押す。
インプリンターに入れた水等がテストプレート上のサンプル同等のエネルギーを持ったものになる。

気功
患者さんに適切なレメディーを選択し、インプリンターから出力し照射する(気功と同様の効果)。

ものの良し悪し判定
薬、食品、装飾品などが、健康に「良い」のかどうかを判定する(応用的な機能でアキュプロII ユーザーはあまり利用しない機能)。
判定したい物をテストプレートの上に載せ、オペレータが自らのORまたはALのCMPを用いて測定する。
精神状態を中立な状態に保ち、ORまたはALを測定し、良い数値(50に近い数値)が出たものは、「良い」ものといえる。



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